こんばんは、村上春樹大好き、
滝川春樹@~マイレージ・クレジットカード~ マネーテクニック!です。

昨日刊行された村上春樹の新刊、「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」は
ネット上のニュースなどでも結構取り上げられたりして、
その盛り上がりはなかなかのものだったと思います。

そんな中、管理人が気になったニュースを紹介したいと思います。

ちなみに、当ブログの関連記事はこちらです。

(過去記事)
・村上春樹新作「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」あらすじ(ネタバレ)
・村上春樹新作「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」タイトルが持つ意味
・村上春樹新作「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」があっという間に消えた件
・色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年(読書メモ)


・朝日新聞デジタル:村上春樹さんの新刊販売開始 深夜に行列、ファン興奮 – カルチャー

福岡県北九州市小倉北区の書店「ブックセンタークエスト小倉本店」では午前0時に店を開けて販売を始めた。森永勇作店長(39)が「北九州の村上ファンに1秒でも早くお届けしたい」と企画した。400冊を用意し、11日午後8時にいったん閉店後、特注の書名入りTシャツを着た店員たちが12日午前0時に向けてカウントダウン。訪れた8人の客を出迎えた。

特注のTシャツとか、カウントダウンとか、
やっぱり相当盛り上がったんでしょうね!

って、ん…?

は、8人?

北九州の村上ファン、少なすぎると思ったのは、管理人だけでしょうか(笑)?